コラム

訪問ペット火葬・天国への扉ペットメモリアル滋賀がラジオで紹介されました

先日2022年1月20日に滋賀のコミュニティFMラジオ放送・エフエムひこね様で天国への扉ペットメモリアル滋賀が紹介されました。

いつもお世話になっている公益財団法人 滋賀県産業支援プラザ様からのご紹介です。

放送時間は約5分ほどでしたがしっかりとした内容で弊社をご紹介していただき、滋賀県産業支援プラザ様にもエフエムひこね様にも心から感謝しております。

エフエムひこね(78.2Mhz)

下記がご紹介された内容になります。

「今日はペットに関する話題です。一般社団法人ペットフード協会によりますと、2020年の全国犬猫飼育実態調査では、1年以内に新たに飼われた猫と犬は、合計約95万匹で、前年と比べておよそ15%増え、犬が848万9千頭、猫が964万4千頭だということです。ペットを飼う理由としては、3割を超える人が「生活に癒やし・安らぎがほしかった」と答えています。

さて、今日ご紹介するのは、そんな家族同然に暮らしてきたペットが最後を迎えるときのお手伝いをしたいと考え起業をした大津市のペット専門の葬儀事業者「天国への扉ペットメモリアル滋賀」という事業者です。代表の東雅裕(あずま・まさひろ)さんは、自分が動物たちに様々な場面で助けられたというかけがいのない経験を通じて、動物たちに恩返しがしたい、飼い主さんの心に寄り添うような仕事がしたいと思うようになりました。東さんが手がける事業は、ペット専用の火葬の車を使ってお葬式をする訪問型のお葬式です。移動ができる火葬車を使うと、自宅やお散歩コースなど思い出の場所でお見送りをすることができます。ハムスターなどの小型の動物から、21kgくらいの中型犬まで利用できるということです

東さんは、この事業を去年(2021年)11月から始めたばかりです。滋賀県産業支援プラザが運営する大津市打出浜のコラボしが21 一階のBizBaseに登録し、事業を立ち上げました。BizBaseのコワーキングスペースを利用し、常駐しているコミュニティ・マネジャーと相談しながら事業を進めています。東さんが大切にしている「ペットとの最後の時を思い出に残すセレモニー」を形にするために、例えば、織物や陶器などの造形作家さんを紹介してもらって事業に取り入れるヒントをもらうなど、さまざまなサポートがあったということです。また、滋賀県よろず支援拠点を利用した面談では、広く知ってもらうためのWEBサイトの構築やSNS活用のアドバイスを受けているということです。

まだ始まったばかりですが、将来の夢は、ペット霊園を作り、利用者の方がゆっくり思い出話ができるようなドッグカフェを作りたいと話しておられました。犬も猫も最近は随分と寿命が延びています。一緒にいる時間が長ければ長いほどかけがいのない存在になりますね。最後のお別れをあらかじめ考えておくのも大切かもしれませんね。

今日ご紹介したペットの訪問火葬「天国への扉ペットメモリアル滋賀」の内容に関しては、HPで詳しく紹介されています。」

弊社公式Instagramでもご視聴できます(@tengokutobira_shiga)

この放送の音声を弊社公式インスタグラムでもご紹介しておりますので是非一度お聴きくださいね☆

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